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sweetgirls:

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菅直人副総理兼国家戦略担当相は22日、NHK番組で、行政刷新会議の事業仕分けで大幅削減とされた次世代スーパーコンピューター開発予算に関し「政策判断は政治的に行う。科学技術分野は見直すことになるだろう」と述べ、概算要求を維持させる考えを示した。
【事業仕分け】次世代スパコン予算維持へ 菅副総理 - MSN産経ニュース (via pdl2h) (via hexe)

レンホーほか民主党の議員が「事業仕分けを務めました(えっへん)」ってやるための箔付けイベントだったんじゃないかって思えてくる

(via scsa) (via yaruo)
すごい! 頭に「宗教法人」「老人ホーム」ってつけると何でも胡散臭く聞こえる! 宗教法人「湯の花」 宗教法人「伯方の塩」
Twitter / Sho2010 (via reretlet) (via yamarena) (via wideangle) (via ichimonji) (via aya18) (via 19770221) (via gkojax) (via kml)
すごい! 頭に「宗教法人」「老人ホーム」ってつけると何でも胡散臭く聞こえる! 宗教法人「湯の花」 宗教法人「伯方の塩」
Twitter / Sho2010 (via reretlet) (via yamarena) (via wideangle) (via ichimonji) (via aya18) (via 19770221) (via gkojax) (via kml)
(via sabino)

(via sabino)

中学校の保健体育で武道とダンスを12年度から必修化するのに備え、各地の教育委員会を対象に今年度から始めたモデル事業への応募が低調なため、文部科学省は今月、3度目の募集に踏み切った。予算は約1億9000万円残っており、文科省はホームページでPRし、予算消化を目指す。各教委の関心が高まらない中、来年度予算の概算要求にも今年度と同額が盛り込まれているが、行政刷新会議の事業仕分けの対象にはなっていない。【本橋和夫】

 この事業は、武道とダンスを円滑に実施できるよう、地域の指導者や団体の協力、地域の武道場の活用などを図るのが目的。実践校を指定し、指導者への謝礼金や会議費、事業報告書印刷製本費、保険料などの経費を文科省が負担する。実践校は、10年3月までに報告書を提出する。

 今年度予算では、47都道府県教委で10校ずつ、計470校のモデル校を想定し、約4億9000万円を計上した。

 4月に募集を開始し、5月に埼玉など19道府県教委や36市区町村教委と契約した。しかし、予算額を下回ったため、7月上旬に再募集。それでも契約は1市教委にとどまり、今月2日から3回目の募集を始めた。締め切りは今月30日で、審査を経て契約が結ばれるのは来年1月以降。3学期中に事業を行わなければならない。

 文科省スポーツ・青少年局企画・体育課は「周知が足りなかった面はある。今年から始めたので、県教委から市町村教委、学校へと話が下りていくのに時間がかかった。問い合わせはあるので、来年度は増えると思う」と説明している。

 中学では現在、中1は武道とダンスのいずれか、中2と中3は球技、武道、ダンスから二つを選択する。12年度からは、中1と中2で男女とも武道とダンスが必修となる。武道は、柔道、剣道、相撲から選択するが、なぎなたや弓道なども認められる。

yuco:

somethingfunny:

市橋達也という人にはまったく興味はないんだけど、彼が逃亡していた270日あまりの間に、人目を避けながらも職を見つけ、住むところを見つけ、飯を食い、女まで買い、あまつさえ整形費用としての100万円以上を蓄えることができたことを考えるにつけ、派遣切られて働くところがないとか就職氷河期でニートやってますとか言ってるヤツの甘さをしみじみ感じてしまう。

もう一度言うけど『逃亡中』だったんだからね、彼。全然擁護するつもりはないけどさ。

yaruo:


otsune:

【2ch】ニュー速クオリティ:猫って飼い主が仕事に行ってる間何してんの?
もっと年寄りを「くいもの」にすればいい

kml:

yoosee:

wideangle:

yoshinani:

sfmm:

tokada:

pedalfar:

tumblrに流れてくるものを眺めていると

高齢者が金を貯め込んでいる。
年寄りが国を食いつぶす。

そんな論調のQuoteをよく見る。で、大抵は「国の制度が悪い」という方向に話が行く。それってどうよ、と思う。この国は政権政党が替わったくらいじゃ簡単にはかわらない。それはもう皆が気がついていることじゃん。

国が政治がって言ってるだけじゃなくて、だったら高齢者が金を使うようなサービスとか商品をどんどん若者が作って金を稼ぐっていうことは考えないのかな。自分達の世代には金がないと思っているなら、同世代に「カッコいい。クール!」と思われるものを考えるより、年寄りが喜んで金を使うものを考えたほうがいいじゃない。金がない同士でぐるぐる回っているよりも、金のある世代から金を引っぱり出せばいい。それだって世代間の富の移転じゃないのかな。いい意味でもっと年寄りを「くいもの」にすればいい。自分達が「ツケを払わせられる」と思っているなら、払う前に年寄りから貰えばいい。あ、あたりまえだけど詐欺まがいはだめよw

自分のじいちゃん、ばあちゃんでもいい。身近にいなけりゃどっかの養護施設でもいい。もっと年寄りに会って話を聞いて、どんなものが欲しいのか、どんなことをすれば金を使ってくれるのか、考えてみたらいい。それこそ「話を聞いてくれてありがとう」って金を払ってくれるかも。金は持っているけれど孤独な年寄り、いっぱいいるしね。

そうやって若い世代が「年寄りが金を使いたくなる」サービスや商品をどんどん生み出せば、きっと自分らが年寄りになった時にも快適に過ごせるんじゃないかな。

そんなふうに思うのは私だけ?

一理あるとは思うけど、今の年寄りって昔より長生きで(年金以外の)収入無しに生活しないといけない期間が長い可能性が高いのに子供に世話になると言う選択肢を取れないリスクは昔より高いので、自然と貯蓄に走らざるをえないんじゃないかなあ。

社会でそうした不安を担保できない限り、老人の財布が緩むのは結構難しいんじゃないだろうか。例えば「貯金がある場合は年金を出さない」「最低限の生活保護はきちんと保証する」と言うのがありうるけど、今後の人口・世代比でこのモデルが機能するのかはよく分からん。

 Retratos III 7. Lápiz, papel / Portraits III 7. Pencil, paper / 40,5 x 29,7 cm. 2008